2007年06月02日

パソコンデータのバックアップはなぜ必要か

パソコンのデータのバックアップをしていて助かったことがある人なら、その必要性をよくわかっているはずです。パソコンの故障などのトラブルは急にやってくるからです。特に仕事のデータなどは消失すると、とんでもないことになりかねないです。そうなる前にパソコンのデータのバックアップをしておくべきです。
PCデータのバックアップ媒体と言うと、他のパソコン、外付けHDD、DVD-R、CD-Rなどがあげられます。これらに定期的にバックアップをしていけばいいのですが、その管理をする便利なソフトもあります。自分でするには単純にデータをコピーするだけでいいので、それほど手間はかからないと思います。
いろいろなバックアップ媒体がある中で、値段も安く利用者が多い媒体はCD-RとDVD-Rですが、2つの大きな違いはCD-Rが650MBか700MBで、DVD-Rが4.7GBという容量の違いがあります。ですから使う用途によって選択するといいのですが、主に動画などのファイルサイズの大きいものを保存するにはDVD-Rが適しています。
しかし、CD-RやDVD-Rはちょっとした傷が記録面につくだけで、せっかくのバックアップデータが取り出せなくなったりすることもあります。ですから記録したあとのCD-RやDVD-Rの保存には気をつける必要があります。ですが本当のデータ消失で困るぐらいならそんなに大変なことでないはずです。

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posted by ハム at 19:00| パソコン・周辺機器 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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